お問い合わせはこちら

\ お気軽にお電話ください /092-233-4615

月~金 10:00~13:30 / 15:30~20:00
10:00~15:00

定休日
日曜日・祝祭日

変形性股関節症

変形性股関節症とは?

股関節症の主な症状は、関節の痛みと機能障害です。股関節は鼠径部(脚の付け根)にあるので、最初は立ち上がりや歩き始めに脚の付け根に痛みを感じます。

関節症が進行すると、その痛みが強くなり、場合によっては持続痛(常に痛む)や夜間痛(夜寝ていても痛む)に悩まされることになります。

一方日常生活では、足の爪切りがやりにくくなったり、靴下が履きにくくなったり、和式トイレ使用や正座が困難になります。また長い時間立ったり歩いたりすることがつらくなりますので、台所仕事などの主婦労働に支障を来たします。階段や車・バスの乗り降りも手すりが必要になります。

当院では筋膜、骨盤を正常に戻すことにより症状を緩和していきます。

お客様の声

外出するのが楽しみになりました。

(Y・Mさん 60代)

来院する前の症状を教えてください。

股関節に痛みがあり悩んでいました。

症状によって日常生活で煩わしかったことを教えてください。

痛みがあり、近くへ外出するのにも支障をきたしていました。

当時の対処法を教えてください。

整形外科に通院していました。

その対処法での変化を教えてください。

病院へ通院しても中々変化が見られませんでした。

来院後どれくらいで症状が改善しましたか?

1回通うごとに痛みが改善していきました。

当院を選んだ理由を教えてください。

最初はチラシをみて伺いました。 先生の丁寧な説明と施術に安心して通院することが出来ました。

※効果には個人差があります。

「変形性股関節症」の
お客様の声をもっと見る

このページのトップへ戻る